働く環境
オペレーション事業部
サポート体制
メンバーが安心して長く働ける職場を実現させるため、充実したサポート体制を構築しています
この図は、メンバーへの支援体制を示しています。
- マネージャーは、メンバーの業務上の問題・課題に対して相談・サポートを行います。
- サポートグループは、メンバーの体調や対人面の問題・課題について定期面談・臨時面談を実施します。
- マネージャーはサポートグループと連携しています。
- サポートグループは、主治医・産業医と連携しています。
- サポートグループは、事業責任者と情報共有しています。
- サポートグループは、支援機関と連携しています。
月1〜4回 専門資格をもつ
常駐サポートスタッフとの
定期面談
業務や体調面、対人面その他の状況を確認し、適宜アドバイスやサポートを行う
キャリアプラン
正社員登用だけでなく、業務リーダー・マネージャー・グループ長などの業務ポジション、昇格など、
個々の目標に応じたキャリア構築をサポートします
この図は、メンバーのキャリアパスを示しています。 マネジメント志向および業務スペシャリスト志向のキャリアパスが用意されており、特性に応じて、マネジメント職を目指すことも業務スペシャリストを目指すことも可能です。 横軸は業務志向、縦軸はマネジメント志向を表し、右に進むほど業務に特化したキャリア、上に進むほどマネジメントに特化したキャリアを意味します。
キャリアは以下の段階で進みます。
- 研修OJTからスタートします。
- 業務担当として実務に従事します。
- 実務経験を積んだ後は業務リーダーに昇格します。
- その後、それぞれの特性に応じて以下のキャリアを歩みます。いずれも等級は副主任、主任、係長、課長代理、課長の順に昇格します。
- 全ての業務に
- 「1人ずつの業務リーダー」
- 全ての課に
- 「1人ずつのマネージャー」
- 全てのグループに
- 「1人ずつのグループ長」
それぞれ障がいを持つ
メンバーが担う
組織拡大や業務増加に合わせて
リーダー・マネージャー・
グループ長候補の
育成・抜擢に取り組む
データで見る
雇用率/雇用障がい者数
障がい者の雇用率は3.06%です。オペレーションセンターでは124人、グループ全体では148人です。このデータは2025年6月時点のものです。
定着率
入社後1年間の定着率は95.7%です。このデータは2025年6月時点のものです。
正社員数、契約社員数 (比率)
積極的な正社員登用を実施しています。正社員は43.9%、契約社員は56.1%です。このデータは2025年9月30日時点のものです。
平均残業時間
平均残業時間は約53分/1ヶ月です。このデータは2025年度実績です。
有給休暇取得日数 (年間)
有給休暇取得日数(年間)は、平均10日です。このデータは2025年度実績です。
障がい種構成比 (比率)
精神・発達障がい者は75.8%、身体障がい者が21.9%、知的障がい者は2.3%です。このデータは2025年9月30日時点のものです。
男女比 (比率)
男性は62.7%、女性は37.4%です。このデータは2025年9月30日時点のものです。
年齢構成及び平均年齢 (比率)
10代は0%、20代は28%、30代は50%、40代は16%、50代は5%、60代は1%です。平均年齢は34.2歳です。このデータは2025年9月30日時点のものです。
積極的な外部講習への参加
障害者職業生活相談員は38名、企業在籍型職場適応援助者(ジョブコーチ)は14名です。このデータは2025年9月30日時点のものです。